なぜか全国共通で笑えるお母さんの行動あるあるランキングTOP10!

生活ランキング

日夜子供たちのために頑張る日本のお母さん。

そんなお母さんたちには共通の行動パターンがあることが今回判明しました。笑

このランキングを見てもらうと「あ〜、分かる!めっちゃあるある!」ってなってもらえると思います。

楽しみながらランキングをご覧になってみてください。

それではどうぞ!

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お母さんの行動あるあるランキング第10位

 

買ってくる服のセンスがない

得票率 11.8%

 

第10位は『買ってくる服のセンスがない』です。

自分の母親もそうでしたね…。😅

あまりにもセンスのない服を買い続けてきてくれるので、「カラーは○○、素材は□□、デザインは△△、見た目はこんな感じ。」と写真まで見せてイメージを共有するところまでいきました。

そして、そこまでして買ってきてくれた服は…やっぱりセンスがない。笑

センスって磨けないものなんだと学びました。

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お母さんの行動あるあるランキング第9位

 

献立を考えるのが面倒くさいので「何食べたい?」と毎日子どもに聞く

得票率 12.8%

 

第9位は『献立を考えるのが面倒くさいので「何食べたい?」と毎日子どもに聞く』です。

これもあるあるですね〜。

そして「なんでもいい」って言うと「なんか言ってよ」と言われ、「○○が食べたい!」って言うと「えぇ〜、○○は作るのが面倒なのよねぇ。😩 他にない?」と言われ、時間だけが過ぎていくという。笑

今思えば毎日献立を考えるのは確かに大変だと思いますけどね。

現役のお母さん、本当に毎日毎日ご苦労様です。

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お母さんの行動あるあるランキング第7位

 

子どものいらなくなった服を着る

得票率 13.8%

 

第7位は『子どものいらなくなった服を着る』です。(8位と7位の得票率が同率だったので7位が2つあります。)

自分は男性なのでこの「お母さんあるある」はなかったんですが、年頃の女の子のお母さんにとっては「あるある」なんでしょうね、きっと。

お母さんにとっては、服代の節約にもなるし、気持ちも若返るし、良い事尽くしという感じなんでしょうね。

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お母さんの行動あるあるランキング第7位

 

「おいしい」と言うと週3くらいの頻度でその料理が出てくる

得票率 13.8%

 

第7位は『「おいしい」と言うと週3くらいの頻度でその料理が出てくる』です。

我が子に料理を褒められるとお母さんとしてはやっぱり嬉しくなるものです。

そして嬉しさのあまり我を忘れて高頻度で同じ料理を出してきます。

これはお母さんの性(さが:生まれつき持っている性質)で、生理的に避けられない現象です。笑

料理を褒める側はそこまでの覚悟を持って褒めるようにしましょう!

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お母さんの行動あるあるランキング第6位

 

いつも味方になってくれる

得票率 14.6%

 

第6位は『いつも味方になってくれる』です。

お母さんはやっぱり我が子が可愛くて仕方がないんですよね。

我が子が困っている姿、落ち込んでいる姿、苦しんでいる姿を見ると、いてもたってもいられなくなります。

そしていつも傍で支え、励まし、応援してくれます。

子供にとってはとてもありがたく心強い存在ですね。

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お母さんの行動あるあるランキング第5位

 

まだできていないのに「ご飯できたよー」と言う

得票率 15.2%

 

第5位は『まだできていないのに「ご飯できたよー」と言う』です。

個人的に今回のランキング項目で1番笑った項目でした。

「どこの家庭でも一緒なんだなぁ〜(笑)」と。

これ、お母さん側の心理としては「ご飯できてないけど、呼んでもなかなか来ないから、ちょっと早めに言っておこう」だと思うんですよね。

でも子供側の心理としては「ご飯できたよーって言ってるけど、どうせできてないから、もうちょっとしてから行こう。」なんですよね。

この心理戦はこれから後の世代でもずっと継続されていくんでしょう。

もはや日本文化といっても過言ではありません。😆

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お母さんの行動あるあるランキング第4位

 

おなかがいっぱいなのに「もっと食べろ」と言ってくる

得票率 16.0%

 

第4位は『おなかがいっぱいなのに「もっと食べろ」と言ってくる』です。

お母さん的にはやっぱり我が子に健やかで大きく育って欲しいんですよね。

でも子供的にはお腹一杯でもう食べられないんですよ。

ということで、日本全国の子供たちを代表して気持ちをここに代弁しておきます。

「お母さん、どうか分かって…。」

なんか妙にリアルになってしまった…。😅

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お母さんの行動あるあるランキング第3位

 

一緒に住んでいると鬱陶しいと思うこともあるが、離れると寂しくなる

得票率 20.2%

 

ここからはいよいよTOP3の発表です。

第3位は『一緒に住んでいると鬱陶しいと思うこともあるが、離れると寂しくなる』です。

社会人になって親元を離れるとまず間違いなくこうなりますね。

一緒にいる時はうるさくて煩わしかったのに不思議なものです。

で、寂しさからちょこっと実家に顔を出すと、「ちゃんと食べてるの?」「掃除・洗濯・片付けはきちんとできてるの?」「テレビばっかり見て夜更かししてないでしょうね?」みたいな感じになってまた煩わしく感じるというループ。

うまくいかないものですねぇ。😅

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お母さんの行動あるあるランキング第2位

 

「あれよあれ」と言って一向に思い出せない

得票率 31.2%

 

第2位は『「あれよあれ」と言って一向に思い出せない』です。

これも確かに「あるある」ですね〜。

言葉が「あれ」「それ」「これ」みたいな代名詞ばかりになっていくんですよね。

で、お母さん本人は感覚的には分かってるんですが言語化できなくて歯がゆい思いをするというやつですね。

子供からすればただただひたすらに「?」です。

でもこのお母さんの「あれ」「それ」「これ」を直感で理解できてしまうスーパーマンがお父さんだったりします。

 

お母さん「あの時のあれ、どうしたんだったかしら?」

お父さん「あれはあれだろ。あれしたんだろ。」

お母さん「あぁ〜、そうだったわね。あれしたんだったわ。ありがと、ありがと。」

 

もはや「地球外生命体か何かですか?」というレベルの会話です。😅

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お母さんの行動あるあるランキング第1位

 

電話するときに声が変わる

得票率 36.2%

 

お母さんの行動あるあるの第1位に輝いたのは『電話するときに声が変わる』です。

これも激しく同意ですね。

自分の場合に思い出したケースとしては、悪さをして母親から金切声でギャーギャーとこっぴどく怒られている最中に電話が鳴って、その電話に出た時の母親の第一声とかがまさにそう。

荒れた金切声 → 別人かと思うほどの美声で「はい♪もしもし、○○ですぅ〜。」

切り替えのスピード感たるや畏敬の念を抱くほど。😅

化粧以上に豹変するあの場面を目の当たりにすると「お母さん(女性)恐るべし…。」ってなりますね…。

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まとめ

以上【なぜか全国共通で笑えるお母さんの行動あるあるランキングTOP10!】とのタイトルでお届けしました。

改めてランキングを一覧表にしてまとめておきますね。

 

お母さんの行動あるあるランキングTOP10
順位 お母さんの行動あるある 得票率
1位 電話するときに声が変わる 36.2%
2位 「あれよあれ」と言って一向に思い出せない 31.2%
3位 一緒に住んでいると鬱陶しいと思うこともあるが、離れると寂しくなる 20.2%
4位 おなかがいっぱいなのに「もっと食べろ」と言ってくる 16.0%
5位 まだできていないのに「ご飯できたよー」と言う 15.2%
6位 いつも味方になってくれる 14.6%
7位 「おいしい」と言うと週3くらいの頻度でその料理が出てくる 13.8%
8位 子どものいらなくなった服を着る 13.8%
9位 献立を考えるのが面倒くさいので「何食べたい?」と毎日子どもに聞く 12.8%
10位 買ってくる服のセンスがない 11.8%

 

出典元:gooランキング
集計期間:2015年4月07日~2015年4月10日

 

 

1位と2位がダントツですね。

日本のお母さんはみんな電話の時には声がガラリと変わり、「あれよあれ〜」を連呼するということが分かりました。😆

あなたのお母さんはこのランキング項目に何個当てはまりましたか?

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